亀頭増大の手術に多少前向きです

高校の時の修学旅行で同級生と一緒に大浴場に入った時、自分のモノが他の人達よりも小さいことを知りました。
あまりに恥ずかしくて、タオルでずっと隠していたことを昨日のことのように思い出します。
膨張したサイズも日本人の平均サイズより下です。
手で握ったら先が少し出るかほとんど隠れてしまうかといったサイズなので、もう少し大きくなればといつも感じます。
今まで付き合った彼女達は口には出しませんが、あまり満足していないのではないかといつも思っていました。
私も何もしてこなかったわけでは決してありません。
良いと言われる亀頭増大法を数多く取り入れて、かなりの金額を注ぎ込んでもきましたが相変わらずのスモールサイズです。
ただよく雑誌の広告に出ている亀頭増大の手術も気にはなってはいますが、手術が失敗したらと考えてしまうのでまだ試していません。
それでも先日亀頭増大手術を行っているクリニックに行って、先生からお話を伺ってきました。
私が思っているよりも色々な手術の方法があることに驚きの連続です。
私が知っていたシリコンのボールを入れたりする手術以外にも、埋没している部分を出したりコラーゲンや脂肪を注入するなど様々な方法による手術が可能らしいです。
大事な部分にメスを入れるのには、いまだ抵抗感があります。
しかし話を聞いて多少、亀頭増大の手術に前向きな気持ちにもなれました。
お金が貯まった時点で自分に覚悟が出来ていたら、亀頭増大の治療で有名な新宿形成外科などの専門医で手術を受けてみようかなと思っています。